公共建築とまちづくり フォーラム2003in大阪
公共建築は都市景観の骨格となるもので、そこで育つ次世代市民の「原風景」として 一世紀以上通用するしっかりとしたデザイン設計が望まれる。
(cf.読売新聞2002.3.27「公共建築は心の原風景」)
その考えのもと、山アがコーディネートして大谷幸夫先生に参加して頂いた次の催しものがありました。
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